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2020年2月14日 (金)

作品に罪は無い! The works are not guilty! (180)2020/02/14)

Photo_20200214070402

槇原敬之が再び覚せい剤所持で捕まりました。

テレビやラジオで使わないとか、テレビ番組のテーマソングを差し替えるとか。

批判を受けるの(世論)が怖いってことなんでしょうか? 

薬やって作った作品だからダメ? ドーピングみたいなこと?

じゃあ、法律だか、放送業界ルールだか、作ればいい。

ルールもないのに、見えない世論への忖度なのか?

特定の声のデカい人だか、目立つ=激しいだけの一部の世論ともネチズンとも判らん声に振り回されるのか?

大麻が合法な国の音楽家や俳優の作品はどうなの? 場合によっては使用を公言してる人もいる。

小説や映画の中で主人公が自らやっちゃってるシーンはどうなの?

Villains

そもそも、ルパン、鼠小僧、石川五右衛門、オーシャンズシリーズ、バットマンのヴィラン達が主人公の映画は、モラル的にどうなのか?

Photo_20200214070401 

従来のテレビ・ラジオのメジャーメディアをつまらなくしたいのは、誰なんでしょう?

誰に忖度してるのか、忖度させているのは誰なのか、教えてほしい!

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